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目の小さな私が使ったアイトークが整形したみたいで付けているのがバレバレだった

結果大失敗したというストーリーを3行で

ちょこんとした目で悩んでいた私がアイトークというアイプチを使用することで劇的に変身するつもりだったけど整形の失敗のようになってしまった話2「この商品・サービスを使うことによって」3「結果やっぱ駄目・違う・失敗だったよ」という話

商品・サービスを使用するまでの経緯

20代後半まですっぴんで過ごしてきた私。メイクをしてもさほど綺麗にもなれないだろうと諦めにも近い気持ちからメイクすらしたことがありませんでした。正直メイクにかける時間すらも無駄だと感じていたほどだったのですが、知人の結婚式に参列する予定ができ、さすがにすっぴんで参列するのは失礼にあたると思い、メイクアップアイテムを買い漁り、メイク練習をしたところだんだんと顔のあらゆる悩みを強く思うようになりました。その中で1番悩みに思ってしまったのは、小さくメイク映えしなかった目でした。そんな話しをしていると友人が使っていたアイトークというアイプチをプレゼントしてくれ、使い始めたのがこの商品との出会いになります。

【特徴】使った商品・サービスの特徴

マスカラのような形状の入れ物でブラシの部分が細い筆になっています。木工用ボンドのような液状なんですが、それを二重の線に当たる部分に塗り、付属されたステックで押さえ込み、乾くのを待つ。瞼は引っ張られ、付けている間は二重になるというもの。その上からもメイクはできます。使い続けることでつけ続けた線がクセになり、二重の線がだんだんと定着するようになるというアイテムになります。

【デメリット・短所・失敗】使った商品・サービスで結果どのように失敗した?

不器用なせいか?毎回同じ箇所に綺麗に塗ることが出来ず、不自然な仕上がりとしかいえませんでした。この商品をススメてくれた友人曰く、できるだけ付けている時間が長ければ長いことでより、二重の線が定着しやすくなるという話しでしたが私の場合、仕上がりが綺麗に出来ず、整形を失敗したような不自然な二重になってしまい、使用しながら外出などできるような仕上がりではありませんでした。上からメイクをしてみましたが、化粧下地、ファンデーション、アイカラーのノリが悪く、アイプチをしているというのは隠しようがないほど不自然でしかありませんでした。なので外出時はつけるのは諦め、私の場合、もっぱら自宅にいる時しか使っていませんでした。付けている時には、当たり前なんですが瞼が引っ張られ目が乾燥してしまい、不快でしかありませんでした。液のせいなのか、匂いが目に染みるような感覚があり、二重になるための我慢でしか過ぎませんでした。

二重になりたいといろいろと試してるあなたへ

まず先にこの商品を使う前に言いたいのは、肌はタフですか?あなたは、器用ですか?ということです。肌が弱く、不器用な私には全くこの商品の良さも効果も感じられませんでした。毎日つけても数ヶ月はもつ商品でしたが、1本を使い切る頃にはまず瞼はかぶれ、痒みが出てしまいました。なので肌の弱い人。特にただでさえ、瞼は皮膚が薄く弱い部分なのでやたらめったらに効果だけを期待して軽い気持ちで使うことはあまりおすすめできることではないと感じています。そして器用であるか?繊細な作業なので数ミリのズレが二重の幅の大きなズレになります。両目の二重幅の微妙な違いは、割と大きな顔の印象につながります。なので練習、慣れは必要だと感じます。使ってみるとわかりますが、想像以上に難しいというのがアイプチの最初の強い印象、感想になります。この商品以外のアイプチを使用したことがありませんが、使用感がもっと良ければリピートしていたのかもしれません。

まだアイプチで消耗してるの?

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