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右目だけ一重だった私が二重にするために使ったアイプチで大失敗

結果大失敗したというストーリーを3行で

左目はくっきり二重なのに右目だけ一重だった私がアイトークを使うことによって瞼が荒れたり腫れたりして失敗だったという話

商品・サービスを使用するまでの経緯

私は昔から右目だけ一重で目の大きさが非対称なことに悩んでいました。大学生になり、学校に化粧をしていけるようになったことでより自分が一重のことに悩むようになりました。化粧をする時も二重だったらもっと上手くいくのに、左右が違いすぎる、鏡を見るのが嫌だなとだんだん化粧を楽しめなくなっていました。女性が多い学部だったこともあり、友達もくっきりした二重で羨ましく思っていました。最初はテープ式のアイプチを使っていたのですが、うまく二重にならなかったり、剥がれてしまったり。そんな時にアイプチを探して色々商品を見ていたところ、アイトークが初心者には使いやすいという口コミがあり、他の口コミも良かったので使うことにしました。

【特徴】使った商品・サービスの特徴

液体タイプのものです。二重にしたいところに液体を塗り、液体が透明になり乾いたらプッシャーで押しながら、二重を作るというよくあるタイプのアイプチです。種類がいくつかあり、ウォータープルーフ、ハードタイプなど汗・水に強いものや重たいまぶたに使いやすいものなど種類が豊富なのが特徴です。私が使ったものは1番シンプルなアイトークでした。値段が安くコスパいいところが良いと思います。

【デメリット・短所・失敗】使った商品・サービスで結果どのように失敗した?

液体タイプのものを使うのが初めてだったのもあり、なかなか二重がうまく作れませんでした。しっかり乾かしてプッシャーで押してもとても不自然な二重ができたり、まず二重ができなかったりしました。最初のうちは仕方がないだろう、続けて使っていれば癖がついたりしてやりやすくなるだろうと思い続けていました。1週間ほど経ち、いつものように液体を塗って乾かしていると白いポロポロとしたカスのようなものが出るようになりました。最初は何か使い方が悪かったのかなと思っていたのですが、そのカスが出ることが何日が続きました。何日か経った時鏡を見ると目が荒れて、右目だけとても腫れていました。荒れや腫れはすぐには治らず5日間ぐらい悩まされていました。元々右目が一重で腫れぼったかったのに、余計腫れてしまいしばらく大学に行くことが辛かったです。白いカスが出るようになった異変が起きた時にすぐやめていればこんなことにならなかったかもしれないと後悔していました。

二重になりたいといろいろと試してるあなたへ

アイトークは値段も安く、コスパもいいです。しかしどの商品にも合う、合わないはあります。私のように肌に合わず、荒れてしまったり腫れてしまうことがあるかもしれません。特に肌が弱い人は絶対にやめておいた方がいいと思います。瞼をプッシャーで押すというのも瞼にとても負担をかける行為だったなと今では思います。本当に悩んでいるならアイプチといった商品を使うのではなく、お金はかかりますが信頼できる医者を見つけ二重術をしてもらった方がいいと思います。結果的にわたしは今は荒れや腫れも治っていますが、もしかしたら一生残るものになる可能性だってありました。テープタイプや液体タイプのアイプチはいろいろ種類もあり、いろいろな場所で気軽に買えるものですが、瞼に何かしらの負荷がかかる行為でもあると思います。その負担が蓄積することで将来的に瞼が下がってしまったり、皮膚が伸びてアイプチがうまくできなくなることもあるかもしれません。

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