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重い一重を幅広二重にする為にアイトーク(液体タイプのり)を何重にも重ねて塗りました。

結果大失敗したというストーリーを3行で

重たい一重で毎日悩んでいた私がアイトークを何重にも重ねて使うことによって結果、まつ毛が瞼に張り付いていっぱい抜けて失敗

商品・サービスを使用するまでの経緯

小さい頃から重たい一重が悩みで、毎日爪楊枝等で無理やり癖をつけようと頑張っていました。時にはやり過ぎて瞼が赤くなるほどに。小学生の時はお小遣いが少く、100均のアイプチをしていましたが、皮膚に合わず瞼は腫れるし汚くなるしで最悪でした。中学生になって少しお高いアイプチを買ってみようと思い、薬局でアイトークに出会いました。値段も手頃で売れている商品と薬局のPOPに書いてあったからです。

【特徴】使った商品・サービスの特徴

コージー アイトーク(ピンク色)。接着する液体タイプのアイプチです。まず最初にふたえを作るラインを決めて付属のプッシャーで癖をつけます。癖をつけたところに液を塗り、液が半乾きになってきたら付属のプッシャーで癖の真ん中の部分を何秒か押さえておきます。押さえ終わったらラインのガタつきが多少あるのでプッシャーで整えて完了になります。ですが液の付け方にバラつきがあるとくっつかないので再度液を塗ったりします。

【デメリット・短所・失敗】使った商品・サービスで結果どのように失敗した?

アイトークを初めて使った時は奥二重程度で満足をしていましたが、段々とつけまをしたりシャドウの色がはっきり見えるようにしたいと思うようになり幅広二重にしたいと思うようになりました。ですが重たい一重では1回、2回ではのりの粘着力が弱く、瞼が負けてしまい幅広二重にはならず。何回も何回も塗り直しをすることに。その結果、まつ毛が瞼に引っ付いてしまいつけまどころではなくなり、アイシャドウをぬったら汚いメイクになってしまいました。

二重になりたいといろいろと試してるあなたへ

その方が重たい一重だった場合 お買い求めやすい値段ではありますが、幅広二重を手にしたい場合は粘着力が足りないので実現が難しいです。何重にもノリを塗れば幅広二重にはなりますが時間もかかり、失敗をすればまつ毛が瞼に引っ付いてしまい、まつ毛を失うことになります。アイシャドウもノリのせいで綺麗に塗れないので、しっかりメイクの方には絶対おすすめができません。またちょっとでも濡れるとのりが白く浮き上がってくるので、汗をかくのもできません。

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